POINT
1

守備範囲はサーバー設計から監視・バックアップまで。今日も極度suしています。

POINT
2

エンジニアが直接手を動かしサポートするので、解決力がハンパありません!!

POINT
3

Webエンジニアさんに「suの戦闘力」をプラスすることで化学反応が起こる。

もともとはデータセンターの中の人。

だから「サーバー」「ネットワーク」など、インフラのことがよく見えます。それに、Webサイトを制作するエンジニアのニーズ(Needs)も分かりますし、「こんなことできるの!?」「使いたい」というウォンツ(Wants)を発掘しています。

icon20

「見える」メリット

システムの状態・ログ・SQLなど、リアルタイムで確認できます。なぜプログラムが動かないのか、レスポンスが悪いのか等、理由が分かります。

icon15

「見る」ためには?

Linuxの管理者である「root」権限(su)を持っていれば、見えていなかった情報を見ることができます。この情報にアクセスできる恩恵は絶大。

icon21

「見える」をプラスする

Webエンジニアの知識にLinuxコマンドやサーバー周りの知識をプラスすれば、問題の解決力、生産性も上がり存在価値は格段にアップします。

成長に「必要不可欠」な技術を提供しています。

 


格安レンタルサーバーではトラフィックを捌けなくなり、どんなサーバーを使って、どのように移行すればいいのか判断がつかないなど、会社が成長する過程で、乗り越えなければならない壁が現れます。

SuperUserは、急成長により技術やリソースが追い付いていないスタートアップ等と、そのような壁を幾度となく乗り越えてきております。

想像できますか、どんな技術なのか?

私たちは一般的なレンタルサーバーでサポートされていない「技術」を提供しています。いくつか項目がありますが、少なくとも以下の4点を自社でハンドリングできているかチェックしてください。

What is the SuperUser?

OSにおいて全ての権限を持つユーザーをsuperuser(スーパーユーザー)といい、私たちSuperUser(屋号)のメンバーはLinuxをインターネットサーバーとして有用に使いこなすことを得意とします。

言うなれば、私たちSuperUserの経験とノウハウを遺憾なく発揮できるAvatar(アバター)、それがsuperuserです。

Linux上のsuperuserをrootと言い、rootは直接ログインできないように設定するのが一般的です。実際にサーバーにログインする際は権限を持たないユーザーを利用し、管理者権限を利用したい場合はsuコマンドを使ってroot(Linuxのsuperuser)になります。「suのス」「Linuxを使いこなし、極度rootを演じます」という意味を込めたのが、SuperUserのロゴです。

 

「再現性が高い」Linuxサーバーエンジニア育成講座